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「早明浦ダム バスフィッシングガイド 」

「早明浦ダム速報!!釣果、イベント情報」

 

「ビデオカメラ」 

動画撮影が最近好きで、ビデオカメラ購入を検討中です。

自分がどんなシーンを撮りたいか?もありますけど、種類が多くてさっぱり(笑)



どうせ買うなら本格派かなぁ?
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Category: 《その他》

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あまり知られていない事故 

1994年に早明浦ダムに米軍機が墜落した事は、皆さん知っていますか?

多分、ほとんどの方が知らないと思います。

最近問題になっている「低空飛行」

ネットでこんな記事を見つけました。
早明浦ダム米軍機墜落

Category: 《早明浦ダム》

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夏のガイド 

水温:28~30

朝から暑く、昼前には灼熱になった早明浦ダム。水分だけは多めに持参しておいてよかったです。

釣果は、HDS、トップ系で攻めて行くプランでした。



DSは使わないらしいので、この機会にマスターしてもらいました。

ロイヤルフラッシュで!

バジェットでも釣れるので最高です。

数が釣れてデカイのも釣れます。週末は早明浦ダムで癒されてみてはいかがですか?

早明浦ダムガイドサービスはこちら!
タツロウガイドサービス

※スマートフォン,モバイル版をご覧の方は、PS版にてご覧下さい。

Category: 《早明浦ダム》

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嵐の早明浦ダム。 

水温:27.8


連日、釣れ釣れモードになっているとの情報。

「どれだけ釣れるのか?」とスタート。

確かに釣れる。バイトが止まらない状況でした。池では釣りづらくなっていますが、早明浦ダムは逆、相当楽しめます。

上から下まであらゆるルアー、釣り方で反応するので自分のスタイルを通して行く一日も面白いかもしれません。

さて、今回は晃が勝負を挑んで来ましたが、敗北しました。
悔しいですが、確実に上手くなってます。

早明浦ダムのゲリラ豪雨には驚かされました(笑)釣りに行かれる方、レインスーツにタオルは晴れていても持って行きましょう。

Category: 《金砂湖》

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PEラインとの! 


「ベイトフィネスリールにPEライン」

色々話を聞いて行くなかで、新たな可能性が見えてきました。

Category: 《タックル》

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旧吉野川清掃活動。 

朝から暑い…

そんな中、毎年多くの人が参加しています。

清掃活動から数年が経過した現在では、早明浦ダム、旧吉野川ともにゴミが減ってきた様に思います。
やっぱりボートで釣りをしていて岸にゴミがあると、あまり良い気分にはならないです。

南岸清掃チームはこれだけのゴミが集まりました。

皆さん暑い中お疲れ様でした。

Category: 《旧吉野川》

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キッカーフィッシュ!! 

何回も言いますけど、キッカーパターンの大きいテナガエビを補食しているバスはデカイ。
そのテナガエビがメインベイトと分かった夜に少し動画で動き、隠れる場所などをチェックしていました。エビ系はとにかく砂煙などを巻き上げて隠れようとします。僕の言っていた「ボートの波で出来る濁り」これが、テナガエビが入る最高の条件でした。

キッカーとなる1350gのバス、3回チャンスがありましたが、釣り上げれたのはこの1本でした。
モグラジク14gにダッドカット4インチは最高のセッティングでした。

大石会長との2ショットが実現しました。
次回も運営に試合、頑張ります。

Category: 《早明浦ダム》

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[優勝パターン] 

急増水したので前プラでは魚のポジションを見て周りました。そこで重要視していたのが、減水時に溜まっていたバスが何処に要るのか?でした。実際は増水しても動かない(増水でも対応出来る場所)と思っていたので、その時点で明日はここだと確信した。しかし、前週とは同じ釣りかたでは全く反応しなくなっていて、正直迷っていましたが、プラ終了直前に「カーリーゴビ―3.5DS」を投入した所、高反応でした。

大会当日はあいにくの雨。でもメインパターンをやる最高の条件でした。
砂利や赤土で形成されているゆるやかな岬、これにボートの波でシャローが濁りが入りおまけに雨、この2つが重なればキッカーサイズが差して来るのが前週わかりました。この魚が補食していたのは、大きいサイズのテナガエビでした。なのでルアーは濁りでもシルエットがハッキリするラバージグを選択しました。

キッカーパターンはモグラジクにダッドカット4,ダブルモーションで決まりました。

フライト開始、昨日見つけていた魚を釣りに行きやはり読み通りバスの位置は変わっていました。それを確認し即移動、リミットを取りに赤橋手前の左側の水中岬を、反応が良かったカーリーゴビ―DSで釣って行きました。なんとこれが大当たりし、一時間で2500gまで揃いました。後はメインパターンにチェンジし、タイミングで釣って行きます。
ここで痛恨のミスが2発続きました。それはちゃんとフッキング出来ずにボート手前でバレる事です。(あの時は何故、分かっていたのに伸びの少ない20lbを巻いて来なかったのか、反省しました)とっさに思い付いたのがラバージグのガードを2段階にし、ガードを弱めました。

(扇状に広げます)

(横から見ればこんな感じです)
2回のチャンスを取れず来ても後一回、何が何でも取らないといけませんでした。
入り直し、同じスポットで待望の当たり、一気に巻き取り抜きあげました。やはりデカイ、この釣り方だと1200g以上は確実でした。この後、1匹でも入れ替えれば「優勝」の2文字が見えてくる。でもバイトは無かった…

ウエイン開始。僕のウエイトは3232gでしたが、それを超える読み上げが無く、優勝した事が確定しました。
この一勝が初優勝になりました。正直、さめうらダムで活動しているので、ここで取れた優勝は別格に嬉しかったです。


僕をサポートして下さっているZPI様。トーナメント思考のカスタムパーツが勝利へ導いてくれました。ありがとうございました。

Category: 《早明浦ダム》

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